龍体文字を降ろされた『ウマシアシカビ
ヒコジ』は『古事記』によると四番目に
登場する神様で万物の生命力の象徴です
日本には、神話時代に使用されていたと
される100種類以上の古代文字、神代文字が
存在し、中国から漢字が伝わる前に使われて
いたと言われています
そして『龍体文字』は約5600年前
(6500年前とも言われている)に
由来するとされています
1976年、宮座主の小島末喜氏と歴史学者の
坂本弘氏が昭和天皇からの依頼を受け
伊勢神宮で保管されていた古代文字の
修繕を行うこととなりました
因みに『ホツマ(ヲシテ)文字』は
文献『ホツマツタエ』で伝えられた
古代文字で伊勢神宮由来ではありません
話を続けます…
昭和天皇は…
『この古代文字を公開し日本の文化として
世界の人々に広めていただきたい。それが
世界平和に貢献することを願っている』
というメッセージを残されました
『龍体文字』は、その伊勢神宮に保存
されていたものを書道家の安藤妍雪先生が
その記録を託されました
また、安藤先生を師事した片野先生が
龍体文字でのフトマニ図の考案や書籍を
通じて広めるきっかけとなり
その功績が認められています
エネルギー=波動を数値化して龍体文字の
魅力を論理的に解説していこうというのが
龍体文字コンシェルジュ™
波動部門発足の発端です
専門の方とご縁を頂き龍体文字
波動グッズ等の波動検知からの検証
開始から早2年3か月…
そして龍体文字自体とのご縁の
約5年7か月に及び様々分かってきたこと
その集大成が高波動グッズなのです
ワークショップの龍体文字72
プロフェッショナルコースでは龍体文字
それぞれの波動検知結果を
徹底解説をしています